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僕のヒーローアカデミア 第4期はDMM TVで全25話見放題!配信状況・見どころ・口コミまとめ

「僕のヒーローアカデミア 第4期」は、DMM TVで全25話が見放題配信中です。月額550円(税込)、初回14日間は無料で視聴できます。オーバーホール編の壮絶バトルから文化祭でのエリちゃんの笑顔まで、見どころ満載の第4期を今すぐお得に楽しみましょう。

目次

配信状況【2026年2月28日確認済み】

項目 詳細
配信サービス
配信形態 見放題(DMMプレミアム会員対象)
配信話数 全25話(第64話〜第88話)
月額料金 550円(税込)
無料体験 初回14日間無料
画質 HD画質対応
音声 日本語
字幕 なし
対応デバイス スマホ・タブレット・PC・テレビ
確認日 2026年2月28日

DMM TVでは、ヒロアカ第4期だけでなく第1期からFINAL SEASON(第8期)までの全170話、さらに劇場版4作品もすべて見放題で配信されています。シリーズをまるごと一気見できるコスパの良さは圧倒的です。初回登録時には550ポイントも付与されるため、実質的なお得感はさらに大きくなります。加えて、2026年3月31日まで実施中の3周年記念キャンペーンにエントリーすると、毎月100円分のギフトカードが最大12ヶ月プレゼントされ、実質月額450円で利用可能です。

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作品情報

項目 詳細
正式名称 僕のヒーローアカデミア(第4期)
原作者 堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載・全42巻完結)
アニメーション制作 ボンズ
総監督 長崎健司
監督 向井雅浩
シリーズ構成 黒田洋介
キャラクターデザイン 馬越嘉彦
音楽 林ゆうき
放送期間 2019年10月12日〜2020年4月4日
放送局 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット(毎週土曜 夕方5:30)
話数 全25話(通算 第64話〜第88話)
原作範囲 コミックス第14巻〜第21巻(インターン編〜プロヒーロー編冒頭)
ジャンル アクション/青春・学園/アドベンチャー

原作コミックスは全42巻で完結し、アニメも2025年12月13日のFINAL SEASON最終話をもって堂々のフィナーレを迎えました。さらに2026年5月2日には、原作最終巻に収録された堀越耕平氏の描き下ろしエピソード「More」のアニメ放送も決定しています。第4期は原作のインターン編(死穢八斎會編)から文化祭編、そしてプロヒーロー編の冒頭部分までを描いた、シリーズの中でも転換点となる重要なシーズンです。オールマイトの引退後という世界観の大きな変化を背景に、デクの成長だけでなくエンデヴァーやホークスといったプロヒーローたちの物語が本格的に動き出します。

主要キャスト

キャラクター名 キャスト
緑谷出久(デク) 山下大輝
爆豪勝己 岡本信彦
麗日お茶子 佐倉綾音
轟焦凍 梶裕貴
オールマイト 三宅健太
通形ミリオ(ルミリオン) 新垣樽助
壊理(エリ) 小林星蘭
サー・ナイトアイ 三木眞一郎
オーバーホール(治崎廻) 津田健次郎
切島鋭児郎(烈怒頼雄斗) 増田俊樹
天喰環(サンイーター) 上村祐翔
波動ねじれ(ネジレチャン) 安野希世乃
エンデヴァー 稲田徹
ホークス 中村悠一
ジェントル・クリミナル 山寺宏一
ラブラバ 戸松遥

第4期では、通形ミリオ役の新垣樽助さんやオーバーホール役の津田健次郎さん、エリ役の小林星蘭さんなど新たなキャストが多数登場しました。特に津田健次郎さんが演じるオーバーホールの冷酷かつ威圧感のある演技と、小林星蘭さんが表現するエリの繊細な感情の変化は、物語の説得力を大きく高めています。また「ビッグ3」の天喰環役・上村祐翔さん、波動ねじれ役・安野希世乃さんの演技もインターン編を語るうえで欠かせません。終盤に登場するホークス役の中村悠一さんは、第5期以降の重要な展開を支えるキーキャラクターとしても注目です。

あらすじ・ストーリー概要

インターン編 ― 死穢八斎會との激闘

オールマイトが引退し、ヒーロー社会に不穏な空気が漂い始めた時代。緑谷出久(デク)たち雄英高校ヒーロー科の生徒たちは、プロヒーローの事務所でのインターンに参加することになります。デクはオールマイトの元サイドキック・サー・ナイトアイのもとでインターンを開始し、そこで「ビッグ3」の一人である通形ミリオと出会います。

インターン先で浮上したのが、指定敵(ヴィラン)連合と手を組む死穢八斎會(しえはっさいかい)の存在でした。その若頭・オーバーホール(治崎廻)は、個性を破壊する弾丸の開発を企て、そのために幼い少女・壊理(エリ)を非人道的に利用していたのです。デクとミリオはエリを救出するため、プロヒーローたちと共に死穢八斎會のアジトへと突入します。切島鋭児郎(レッドライオット)やファットガム、ロック・ロックといったヒーローたちもそれぞれの持ち場で壮絶な戦いを繰り広げ、チームとしての連携と個々の覚悟が試される大規模な作戦が展開されます。

文化祭編 ― エリに笑顔を

激闘の末にエリを救出した後、物語は雄英高校の文化祭へと舞台を移します。トラウマを抱えるエリに笑顔を取り戻してもらうため、1年A組はダンスとバンド演奏のステージを企画。耳郎響香がバンドのボーカル・ギターを務め、クラスメイト全員が一丸となって準備を進めていきます。一方で文化祭を妨害しようとするヴィラン・ジェントル・クリミナルとラブラバとの攻防も描かれます。ジェントルは元々ヒーロー志望でありながら挫折した過去を持ち、ヴィランでありながらどこか憎みきれない人間味のあるキャラクターとして物語に奥行きを与えています。

プロヒーロー編冒頭 ― 新時代の幕開け

最終盤では、新No.1ヒーローとなったエンデヴァーが脳無の上位個体「ハイエンド」と死闘を繰り広げます。ホークスとの共闘によって辛くも勝利を収めますが、満身創痍のエンデヴァーが拳を掲げるシーンは、オールマイト引退後のヒーロー社会の新たな柱が立ち上がる瞬間として強烈な印象を残しました。さらに、この戦いの裏でホークスが敵連合と接触している描写が挿入されるなど、次なる戦いの幕開けを予感させる展開で第4期は幕を閉じます。

見どころ・魅力ポイント

デクvsオーバーホール ― 劇場版クオリティの超絶バトル

第4期最大の見どころは、何と言ってもデクとオーバーホールの最終決戦です。エリの「巻き戻し」の個性を背に受け、ワン・フォー・オールを100%解放したデクが、何度破壊されても再構築するオーバーホールに挑む姿は圧巻の一言。ボンズの作画力が遺憾なく発揮され、「もはや劇場版クオリティ」と称賛された映像美は、TVアニメの枠を超えた迫力を持っています。作画監督を務めた中村豊さんをはじめとするアニメーターの気迫がこもったアクションシーンは、ヒロアカ全シリーズを通しても屈指の名バトルです。

通形ミリオ(ルミリオン)の壮絶な闘い

第4期で最も多くのファンの心を掴んだキャラクターが、ビッグ3の一人・通形ミリオです。オールマイトに最も近いと言われた彼が、個性を失いながらもエリを守り抜く姿は、ヒーローとは何かを体現するシリーズ屈指の名場面となりました。明るくユーモラスな性格とのギャップが、その壮絶さをいっそう際立たせています。「個性がなくてもヒーローであり続けられるのか」というテーマは、無個性だったデクの原点にも通じるものがあり、作品全体のメッセージを力強く補強しています。

切島鋭児郎(レッドライオット)の覚醒

インターン編で見逃せないのが、切島鋭児郎の活躍です。ファットガムと共に死穢八斎會の幹部・乱波と対峙した切島は、自分の弱さと向き合いながら新技「烈怒頼雄斗 アンブレイカブル」を発動。かつて憧れたヒーロー・クリムゾンライオットの背中を追い、自らの壁を乗り越える姿は、デクやミリオの闘いとはまた違った熱さで胸を打ちます。サブキャラクターにもこれだけ丁寧にスポットを当てる構成は、ヒロアカの大きな魅力の一つです。

文化祭のステージ ― エリちゃんの笑顔に涙

前半のハードな展開から一転、後半の文化祭編は温かさに満ちたエピソードです。1年A組が一丸となって作り上げたバンド演奏とダンスのステージ、そしてそれを見たエリが初めて心からの笑顔を見せる瞬間は、多くの視聴者が涙したシリーズ屈指の感動シーンです。辛い過去を乗り越えて前に進む姿は、ヒロアカが描くヒーロー像の真髄と言えるでしょう。「誰かを救う」ことの意味がバトルではなく日常の中で描かれるからこそ、深い余韻が残ります。

エンデヴァーvsハイエンド ― 新No.1の覚悟

第4期のラストを飾るエンデヴァーvsハイエンド戦は、それまで「オールマイトの代替」として複雑な立場にあったエンデヴァーが、真のNo.1ヒーローとして覚醒する瞬間を描いています。ホークスとの共闘、そして満身創痍になりながらも拳を掲げる姿に「初めてエンデヴァーを応援した」という声が続出しました。このエピソードは第5期以降の壮大な物語への重要な布石にもなっており、FINAL SEASONを見終えてから振り返ると、ここからすべてが始まっていたことを実感できます。

主題歌にも注目

第4期の主題歌も作品の魅力を高める重要な要素です。前半のオープニングテーマはBLUE ENCOUNTの「ポラリス」で、インターン編の緊張感ある展開にマッチした力強い楽曲となっています。後半のオープニングは緑黄色社会の「Shout Baby」が起用され、文化祭編の青春感と切なさを見事に表現しました。エンディングテーマには前半にsajou no hanaの「航海の唄」、後半に緑黄色社会の「よふかしのうた」が使用されており、毎話の余韻を深めてくれます。

口コミ・評判まとめ

高評価の声

視聴者から特に多かったのは、クライマックスバトルの映像クオリティに対する絶賛です。「エリちゃん×デクvsオーバーホール戦は、なんど壊しても再構築して復活して、絶望しかなかった。エリちゃんの巻き戻しの個性とデクの命削った個性があったから勝てた。奇跡の相性による勝利だった」「もう映画のクオリティだ。凄すぎるやろ」といった声が多数見られました。制作を手がけるボンズの本気が伝わる圧巻のアクション作画は、放送当時から現在に至るまで語り継がれています。

通形ミリオに対する好感度も非常に高く、「ミリオ推しとしては4期が至高すぎる。ルミリオンが最強で最高にかっこいい」「ボロボロになりながらも身を挺して守ってくれたミリオにエリちゃんも懐いてたよね」という声が目立ちます。個性を失いながらも最後まで戦い抜いたミリオの姿は、多くの視聴者の心に深く刻まれています。

文化祭のステージシーンについては「1-Aの演奏とダンスがフルで見られて嬉しかった!壊理ちゃんにはこれからたくさん楽しいことを経験してほしい」「エリちゃん、ミリオの表情とか今までの辛いこともこのためにあったのかな…って泣いてしまった」と、感動の声が相次いでいます。壮絶な戦いの後だからこそ、エリちゃんの笑顔が一層胸に響くという意見は非常に多く見られました。

一気見の中毒性を語る人も多く、「またしても2日で一気見してしまった…仕事が進まず、睡眠が減って、映画も観れなくなっている…ヒロアカはキケンだ…」という声もあるほどです。「ヒロアカは子供向けでもあるけど、大人が見ても面白い作品。丁寧に丁寧に人間ドラマを描いてるって感じです。色んなアニメいっぱい見てる人にこそ見て欲しいかもしれない」という印象的なコメントも寄せられていました。

レビューサイトの評価

Filmarks(フィルマークス)では★4.1の高評価を獲得しており、レビュー投稿数は1,100件を超えています。あにこれβでは76.9点のスコアを記録し、300件以上のレビューが寄せられています。どちらのサイトでもバトル作画の完成度とキャラクターの人間ドラマの深さが高く評価されており、シリーズ全体の中でも安定した支持を集めているシーズンです。

好みが分かれるポイント

一方で、前半のオーバーホール編と後半の文化祭編のスケール感の差を指摘する声もあります。「前にやっていたのが死穢八斎會の骨太スーパーバトルだったのでどうにもスケールダウン感が否めない」「ジェントルがなぜ雄英高校の文化祭を襲撃しようとしたのかがイマイチよく分からなかった」という意見が見られました。文化祭編はバトルのスケールこそ控えめですが、その分キャラクターの内面描写が丁寧に描かれるパートでもあるため、視聴後には肯定的な感想に変わるケースも少なくありません。

また、「3期までとは大きく違うのは話のテンポの遅さ」「新たな登場人物が何人も投入されているので、主人公以外にあまり関心の無い人には面倒に感じるかも」というテンポ面の指摘もあります。第4期ではビッグ3やサー・ナイトアイ、死穢八斎會の幹部など新キャラクターが一気に増えるため、序盤はやや情報量が多いと感じる方もいるようです。ただし、これらの意見は全体の中では少数派であり、総合的には非常に高い評価を得ているシーズンです。

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こんな人におすすめ

ヒロアカ第3期まで視聴済みで続きが気になっている方はもちろん、圧倒的なバトル作画を堪能したい方には特におすすめです。デクvsオーバーホール戦やエンデヴァーvsハイエンド戦は、アニメ史に残る名バトルと言っても過言ではありません。制作を手がけるボンズの高密度な作画が遺憾なく発揮されており、特にデクがエリちゃんを背負ってワン・フォー・オール100%の力を解放するシーンは、何度見ても鳥肌が立つ迫力です。

また、熱いバトルだけでなく心温まるドラマも楽しみたい方にもぴったりです。エリちゃんの救出から文化祭での笑顔に至るまで、一貫して「誰かを救いたい」というヒーローの想いが丁寧に描かれています。シリアスな展開の後に日常回が挟まることで、キャラクターの魅力がより深く掘り下げられる構成になっており、キャラクター愛を深めたい方にも満足度の高いシーズンです。

さらに、通形ミリオやサー・ナイトアイといった第4期から本格登場するキャラクターに心を掴まれる方も多いはずです。ミリオの自己犠牲の精神やナイトアイの信念は、本作のテーマである「ヒーローとは何か」を深く問いかけてきます。2025年12月にFINAL SEASONが完結し全8期の物語が幕を閉じた今だからこそ、第4期で描かれたエピソードの伏線や人物の成長がいかに重要だったかを実感できるでしょう。ヒロアカをまだ見始めていない方は、まず僕のヒーローアカデミア 第1期の配信情報まとめからチェックしてみてください。

DMM TVで視聴するメリット

DMM TVは月額550円(税込)という業界最安クラスの料金で、190,000本以上の作品が見放題になる動画配信サービスです。新作アニメの見放題配信数では3年連続No.1の実績を誇り、アニメファンからの支持が非常に高いプラットフォームとなっています。

ヒロアカ第4期はもちろん、第1期からFINAL SEASON(第8期)まで全シリーズ、さらに劇場版4作品もすべて追加料金なしで楽しめます。2025年12月13日に完結したFINAL SEASONまで含め、通算170話のシリーズ全体を1つのサービスで完走できるのは大きなメリットです。第4期を見終えた勢いのままシリーズ最終話まで駆け抜けられるので、一気見派の方にとっても理想的な環境といえます。

初回14日間の無料体験期間があるため、まずはお試しで視聴を始められます。無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。さらに初回登録時には550ポイントが付与されるため、レンタル作品やその他のコンテンツにも活用できます。2026年3月31日までの3周年記念キャンペーンでは、エントリーすると毎月100円分のギフトカードが最大12ヶ月プレゼントされるため、実質月額450円で利用可能とさらにお得です。アニメ以外にも映画やドラマ、バラエティ、2.5次元舞台など幅広いジャンルが揃っているので、コスパ重視で動画配信サービスを選びたい方には非常におすすめです。

関連作品・シリーズ情報

僕のヒーローアカデミアは全8期・通算170話で構成されるTVアニメシリーズに加え、劇場版4作品が制作されています。FINAL SEASON(第8期)は2025年10月4日から12月13日にかけて全11話が放送され、約9年8ヶ月にわたるTVアニメシリーズが完結しました。第4期はシリーズの中盤にあたり、ここからの展開がFINAL SEASONのクライマックスに直結していく重要なシーズンです。

劇場版は「2人の英雄」(2018年公開)、「ヒーローズ:ライジング」(2019年公開)、「ワールド ヒーローズ ミッション」(2021年公開)、「ユアネクスト」(2024年公開)の4作品で、いずれも原作者・堀越耕平氏が総監修を務めたオリジナルストーリーとなっています。時系列的には第4期の前後に「2人の英雄」と「ヒーローズ:ライジング」が位置するため、第4期と合わせて視聴するとより世界観を楽しめます。

さらに、公式スピンオフ作品「ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-」のTVアニメが2025年4月から第1期が放送され、2026年1月5日からは第2期が放送中です。本編の前日譚を描くこの作品はDMM TVでも見放題で配信されており、イレイザーヘッドやオールマイトの過去が描かれるため、第4期をより深く楽しむための補完作品としてもおすすめです。また、2026年5月2日には原作最終巻収録の描き下ろしエピソード「More」のアニメ放送が予定されており、雄英高校卒業から8年後のデクたちの姿が描かれます。ヒロアカの世界はまだまだ広がり続けています。

第4期の前に第3期を振り返りたい方には、僕のヒーローアカデミア 第3期の配信・見どころまとめが参考になります。また、第4期の後の展開が描かれる第5期については第5期の配信情報まとめを、全面戦争編が描かれる第6期については第6期の配信情報まとめを、物語が佳境に入る第7期については第7期の配信情報まとめをぜひご覧ください。すべてDMM TVで見放題配信されているため、シリーズ一気見も快適に楽しめます。

関連商品が気になる方は、Amazonで「僕のヒーローアカデミア 第4期」を探すこともできます。

よくある質問(FAQ)

僕のヒーローアカデミア 第4期は何話ありますか?

全25話(通算 第64話〜第88話)です。DMM TVではすべてのエピソードが見放題で配信されています。

第4期を見るのに第3期までの視聴は必要ですか?

はい、第4期はストーリーが直接つながっているため、第3期までの視聴をおすすめします。特にオールマイト引退の経緯は第4期のストーリーに大きく関わっています。DMM TVでは第1期から全シリーズ見放題なので、最初から順番に楽しめます。

第4期の主要な登場キャラクターは誰ですか?

主人公・緑谷出久(CV:山下大輝)のほか、第4期から本格的に登場する通形ミリオ(ルミリオン/CV:新垣樽助)、サー・ナイトアイ(CV:三木眞一郎)、壊理(エリ/CV:小林星蘭)、敵(ヴィラン)側のオーバーホール(治崎廻/CV:津田健次郎)が物語の中心人物です。後半では文化祭編のジェントル・クリミナル(CV:山寺宏一)や、エンデヴァー(CV:稲田徹)、ホークス(CV:中村悠一)も重要な役割を果たします。

第4期は原作コミックスの何巻に相当しますか?

おおむね原作コミックス第14巻〜第21巻の内容が描かれています。インターン編(死穢八斎會編)、文化祭編、プロヒーロー編の冒頭までが第4期の範囲です。原作をもっと深く楽しみたい方は、Amazonで「僕のヒーローアカデミア 漫画」を探すのもおすすめです。

DMM TVの無料体験期間中に第4期を全話見られますか?

初回14日間の無料体験期間があるため、毎日2話ずつ視聴すれば全25話を余裕をもって完走できます。1話あたり約23分なので、1日あたり約46分の視聴時間を確保すれば無理なく楽しめます。もちろん無料期間中に解約すれば料金は発生しません。

第4期の後はどのシーズンを見ればいいですか?

第4期の直後は第5期に進んでください。第5期では異能解放戦線との対立が本格化し、物語が一気に加速します。DMM TVでは第5期以降もFINAL SEASON(第8期)まですべて見放題なので、そのまま続けて完結まで視聴できます。

第4期の放送時期はいつでしたか?

第4期は2019年10月12日から2020年4月4日まで、読売テレビ・日本テレビ系列で毎週土曜17時30分に放送されました。現在はDMM TVをはじめとする各動画配信サービスで全話視聴可能です。

ヒロアカのスピンオフ「ヴィジランテ」もDMM TVで見られますか?

はい、公式スピンオフ「ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS-」はDMM TVで見放題配信されています。2025年4月から放送された第1期と、2026年1月5日から放送中の第2期がいずれも視聴可能です。本編の前日譚として、イレイザーヘッドやオールマイトの過去が描かれるため、第4期をさらに深く楽しみたい方におすすめです。

まとめ

僕のヒーローアカデミア 第4期は、オーバーホール編の壮絶なバトル、ミリオの感動的な活躍、文化祭でのエリちゃんの笑顔、そしてエンデヴァーの覚醒と、シリーズの中でも特に見どころが凝縮されたシーズンです。あにこれβ76.9点、Filmarks★4.1という高い評価が示すとおり、作画・ストーリー・キャラクター描写のいずれにおいてもハイレベルな仕上がりとなっています。

2025年12月にFINAL SEASONが完結し全8期の物語が幕を閉じた今だからこそ、シリーズ全体を振り返りながら第4期の重要性を改めて実感できるタイミングです。さらに2026年5月2日には描き下ろしエピソード「More」の放送も控えており、ヒロアカの世界はまだまだ広がり続けています。DMM TVなら初回14日間の無料体験を活用して、実質0円で第4期をまるごと楽しむことも可能です。第1期からFINAL SEASONまで全170話に加え劇場版4作品、そしてスピンオフ「ヴィジランテ」もすべて見放題で揃っているため、シリーズ一気見にも最適な環境が整っています。2026年3月31日までの3周年キャンペーンを活用すれば実質月額450円とさらにお得に視聴できますので、この機会にぜひヒロアカの世界に飛び込んでみてください。

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※本記事の情報は2026年2月28日時点のものです。最新の配信状況はDMM TV公式サイトでご確認ください。