「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」はDMM TVで全話見放題
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」は、DMM TVにて全4シーズン・全48話がすべて見放題対象として配信されています。月額550円(税込)のDMMプレミアム会員に登録するだけで、第1期「邂逅」から第4期「策謀」まで追加課金なしで視聴可能です。さらに初回14日間の無料体験を利用すれば、全48話を実質無料で楽しむこともできます。総視聴時間は約20時間なので、14日間あれば余裕をもって完走できるボリュームです。
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「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」の配信状況
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 配信サービス | |
| 配信状況 | 全4シーズン・全48話 見放題配信中 |
| 月額料金 | 550円(税込) |
| 無料体験 | 初回14日間無料 |
| 対応デバイス | スマートフォン・タブレット・PC・テレビなど |
| ダウンロード視聴 | 対応(スマートフォン・タブレットアプリ) |
| 確認日 | 2026年2月28日 |
DMM TVでは「邂逅」「星乱」「激突」「策謀」の全4シーズンがすべて見放題の対象です。第1話は会員登録なしでも無料で視聴できるので、まずは雰囲気を確かめたい方にもぴったりです。スマートフォンやタブレットへのダウンロードにも対応しているため、通勤・通学中にオフラインで楽しむこともできます。
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」作品情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 正式名称 | 銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ |
| 原作 | 田中芳樹『銀河英雄伝説』(東京創元社刊/本伝10巻・外伝5巻、累計1500万部超) |
| アニメーション制作 | プロダクション・アイジー |
| 監督 | 多田俊介 |
| シリーズ構成 | 高木登 |
| キャラクターデザイン | 菊地洋子、寺岡巌、津島桂 |
| 音楽 | 橋本しん |
| 放送開始 | 2018年4月(ファーストシーズン「邂逅」) |
| ジャンル | SF(スペースオペラ)・戦争戦記・政治劇 |
| 話数 | 全48話(邂逅12話+星乱12話+激突12話+策謀12話) |
| 1話あたりの時間 | 約26分 |
| 放送局 | ファミリー劇場、TOKYO MX、MBS、BS11、日本テレビ、BS日テレ ほか |
主要キャスト
| キャラクター | キャスト |
|---|---|
| ラインハルト・フォン・ローエングラム | 宮野真守 |
| ヤン・ウェンリー | 鈴村健一 |
| ジークフリード・キルヒアイス | 梅原裕一郎 |
| ユリアン・ミンツ | 梶裕貴 |
| オスカー・フォン・ロイエンタール | 中村悠一 |
| ウォルフガング・ミッターマイヤー | 小野大輔 |
| パウル・フォン・オーベルシュタイン | 諏訪部順一 |
| アンネローゼ・フォン・グリューネワルト | 坂本真綾 |
| ヒルデガルド・フォン・マリーンドルフ | 花澤香菜 |
| ダスティ・アッテンボロー | 石川界人 |
| ワルター・フォン・シェーンコップ | 三木眞一郎 |
| アレックス・キャゼルヌ | 川島得愛 |
| ナレーション | 下山吉光 |
ラインハルト役の宮野真守、ヤン役の鈴村健一を筆頭に、梅原裕一郎、梶裕貴、中村悠一、小野大輔、諏訪部順一、坂本真綾、花澤香菜など、現代アニメ界を代表する声優が多数出演しています。帝国側・同盟側あわせて膨大な登場人物が存在する本作ですが、一人ひとりにベテランから実力派までが丁寧に配されており、声の演技が物語の重厚さを支える大きな柱となっています。
あらすじ・作品概要
遠い未来、人類は銀河に広く進出し、二大勢力が激しく対立していました。一方は門閥貴族が支配する「銀河帝国」、もう一方は民主主義を掲げる「自由惑星同盟」。百五十年にわたる膠着した戦争が続くなか、両陣営にそれぞれ不世出の天才が現れます。
銀河帝国側に登場するのは、下級貴族出身ながら圧倒的な軍才で戦場を支配し、腐敗した門閥貴族体制の打倒を志すラインハルト・フォン・ローエングラム。彼は最愛の姉アンネローゼを皇帝に奪われた怒りを原動力に、幼馴染のキルヒアイスとともに銀河帝国の頂点を目指します。自由惑星同盟側には、歴史を愛する青年でありながら天才的な戦術眼を持ち、本人の意思に反して英雄に祭り上げられていくヤン・ウェンリー。民主主義の理想と現実の矛盾に苦悩しながらも、仲間たちを守るために戦い続ける姿が多くの視聴者の共感を呼んでいます。
この二人の天才が銀河の覇権をめぐって知略を尽くしてぶつかり合う壮大な物語が本作の骨格です。戦場での戦術的な駆け引きだけでなく、政治・外交・経済・思想が複雑に絡み合い、銀河帝国と自由惑星同盟の間で暗躍する第三勢力「フェザーン自治領」の存在も物語に奥行きを加えています。
「ディ・ノイエ・テーゼ」は「新たなる命題」を意味するドイツ語で、2018年に始まった完全新作アニメーションです。1988年から制作された旧作OVAで多くのファンに愛された銀河英雄伝説を、最新の映像技術と現代的なキャラクターデザインでリブートした意欲作となっています。
シーズン構成と見る順番
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」は全4シーズン・全48話で構成されており、DMM TVではすべて見放題です。各シーズンの内容と見る順番を整理します。
| シーズン | サブタイトル | 話数 | 初出形態 | 概要 |
|---|---|---|---|---|
| 第1期 | 邂逅(かいこう) | 全12話 | 2018年 テレビアニメ | ラインハルトとヤンの出会い。アスターテ会戦からイゼルローン要塞攻略まで |
| 第2期 | 星乱(せいらん) | 全12話 | 2019年 劇場上映→配信 | 帝国の内乱とリップシュタット戦役。ラインハルトが帝国の実権を握るまで |
| 第3期 | 激突(げきとつ) | 全12話 | 2022年 劇場上映→配信 | 帝国と同盟の本格的な激突。アムリッツァ星域会戦など大規模戦闘を描く |
| 第4期 | 策謀(さくぼう) | 全12話 | 2022年 劇場上映→2024年 テレビアニメ | 政治的謀略が渦巻く中盤の物語。フェザーン回廊をめぐる駆け引きが本格化 |
見る順番は第1期「邂逅」から順番に視聴するのがおすすめです。物語は時系列に沿って進行するため、初めての方はそのまま第1話から順に見ていけば問題ありません。なお、第2期「星乱」と第3期「激突」、第4期「策謀」はもともと劇場3部作として公開された作品を各12話に再編集した配信版です。劇場版と配信版で内容に大きな違いはありませんが、配信版ではオープニング・エンディングが追加されており、テレビアニメとして違和感なく視聴できるように構成されています。
全48話は1話あたり約26分なので、総視聴時間はおよそ20時間。週末を使えば一気見も十分可能なボリュームです。
見どころ・魅力ポイント
最新CG技術で描かれる圧巻の艦隊戦
本作最大の見どころは、プロダクション・アイジーの技術力が遺憾なく発揮された艦隊戦シーンです。数万隻の宇宙戦艦がぶつかり合う大規模戦闘が、現代のCG技術によって圧倒的なスケール感で映像化されています。ビーム砲の一斉射撃、艦隊陣形の変化、ワルキューレ(小型戦闘機)による高速戦闘など、すべてが精細に描かれており、迫力ある映像美は配信視聴でも存分に味わえます。橋本しん氏が手がける壮大な劇伴音楽との相乗効果で、戦場の緊迫感と興奮を最大限に引き出しています。
二人の天才による知略の応酬
「銀河英雄伝説」の核心は、ラインハルトとヤンという正反対の信念を持つ二人の天才が繰り広げる頭脳戦にあります。覇道を歩むラインハルトには「野望を抱く者の美学」があり、ヤンには「権力を嫌いながらも戦わざるを得ない者の哀愁」がある。どちらが正義でどちらが悪というわけではなく、それぞれの立場に共感できるからこそ、見る者を深く引き込みます。戦術的な駆け引きだけでなく、政治・外交・経済まで含めた多層的な知略の応酬は、何度見ても新たな発見があります。
豪華声優陣による熱演
宮野真守、鈴村健一、梅原裕一郎、梶裕貴、中村悠一、小野大輔、諏訪部順一、坂本真綾、花澤香菜など、現代アニメ界を代表する声優が多数出演しているのも大きな魅力です。膨大な登場人物それぞれにベテランから実力派までが配され、政治的な演説シーン、戦場での指揮、友情や愛情の機微まで、声の演技が物語の重厚さを何倍にも増幅させています。
現代的なデザインと19世紀的世界観の融合
銀河帝国側は19世紀ヨーロッパ風の文化をベースに構築されており、豪華な宮廷衣装や荘厳な建築物が美しく描かれています。一方、自由惑星同盟側はより近代的・機能的なデザインで、両陣営の文化的な対比が視覚的にも明確です。キャラクターデザインは菊地洋子、寺岡巌、津島桂の3名が担当しており、若く精悍なキャラクターから老練な将官まで、それぞれの個性が的確に描き分けられています。このデザインの対比そのものが、物語のテーマである「専制と民主主義」の対立を雄弁に語っています。
旧作を知らなくても楽しめる完全新作
「ディ・ノイエ・テーゼ」は旧作OVAの知識がなくても十分に楽しめるよう設計されています。キャラクターデザインや演出は現代風にアップデートされ、初めて銀河英雄伝説に触れる方でも入りやすい作りです。一方で原作小説の骨格は忠実に継承しているため、旧作ファンにとっても新鮮な体験になります。異世界ファンタジーとは異なるSF戦記ものですが、壮大な世界観と政治劇が好きな方なら間違いなくハマる作品です。
口コミ・評判まとめ
高評価の口コミ
映像面での評価は非常に高く、「映像は非常に美しくて素晴らしい。とにかく情報量が凄まじい。現在のCG技術で描かれる艦隊戦やワルキューレの高速戦闘シーンは圧巻」「壮大なBGMと相まって熱い興奮をもたらしてくれる」という声が多数あがっています。中学生の息子と一緒に視聴したという方からは「とても面白かったようで『次どうなるの?教えて』と食いついてきた」「戦闘がない回でも面白いとのこと」というエピソードも寄せられており、世代を超えて楽しめる作品であることがわかります。
世界観の作り込みについても「何度見ても恍惚の溜め息が出る。ノイエは19世紀ごろの文化をベースに構築されてて、現代感覚でちょっとレトロと感じる帝国臣民たちの生活の描写が素敵」と、ビジュアル面での満足度が高いことがうかがえます。
物語の深みについては「めっちゃ面白い。1~4期完走。戦術、策謀、栄光。完結までやってもらいたい」と高い評価を付けるレビューが見られるほか、「民主政治の意義が揺らぎつつある現代にこそちゃんと観たい作品だと思った。原作の小説を読んでみたくなってきた」という社会的な視点からの共感も寄せられています。レビューサイトでの評価もあにこれ70.6点、映画.comでは各章3.6~4.2点、Filmarksでは4.1点前後と全体的に高い水準を維持しています。
賛否両論の口コミ
一方で、1988年から制作された旧作OVAを愛するファンからは「キャラクターが全員イケメンで個性が薄い」「会話劇が薄味で、原作の表面だけをダイジェストでなぞっているように感じる」という厳しめの意見もあります。旧作OVAは全110話という膨大なボリュームで原作を丁寧に描き切った作品であり、それと比較すると展開のテンポが速く感じられるのは事実です。ただし「なんだかんだ言っても、結局、全部観ちゃうんだろうな」と、批判しつつも視聴を続けるファンが多い点は特筆に値します。「要するに、こういうものは楽しんだ者勝ちなのです」と宣言する旧作ファンの声もあり、作品の根本的な魅力が健在であることの証でもあります。
総合的に見ると、映像美・音楽・声優の演技といった制作クオリティへの評価は極めて高く、初めて銀河英雄伝説に触れる方からの満足度は特に高い傾向があります。旧作との比較で意見が分かれることはあるものの、現代のアニメ作品として単体で見れば完成度の高いスペースオペラであることは間違いありません。
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こんな人におすすめ
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」は、壮大なスケールの物語が好きな方に強くおすすめできる作品です。戦略・戦術を駆使した頭脳戦や政治劇に興味がある方、単純な善悪の対立ではなく双方の正義がぶつかり合う重厚なストーリーを求める方にはぴったりの一作といえます。ラインハルト陣営と自由惑星同盟、それぞれに感情移入できるキャラクターが配置されており、どちらの陣営にも肩入れしたくなる群像劇の醍醐味を存分に味わえます。
また、異世界ファンタジーの壮大な世界観が好きな方にも相性の良い作品です。舞台こそ宇宙ですが、銀河帝国の中世ヨーロッパ的な宮廷文化や貴族社会の権力闘争など、異世界作品に通じる要素が数多く含まれています。灰と幻想のグリムガルのようなシリアスな世界観が好きな方なら、本作の骨太なドラマにもきっと引き込まれるでしょう。
さらに、宮野真守、鈴村健一、梅原裕一郎、梶裕貴、小野大輔、花澤香菜といった人気声優のファンにとっても見逃せない作品です。登場キャラクターが非常に多いため、推し声優の新たな一面を発見できるかもしれません。帝国軍・同盟軍あわせて膨大な数のキャラクターに実力派キャストが揃っており、声優ファンにとっての聴きどころは尽きません。
逆に、1話完結型のライトな作品を求めている方や、バトルアクション中心の展開を期待する方にはやや合わないかもしれません。本作は政治・戦略・人間ドラマが複雑に絡み合う群像劇であり、じっくり腰を据えて楽しむタイプの作品です。複数の勢力・人物の思惑が交差する物語なので、ながら見よりも集中して視聴するほうが存分に楽しめます。
DMM TVで視聴するメリット
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」をDMM TVで視聴する最大のメリットは、全4シーズン・全48話がすべて見放題の対象であることです。レンタル課金なしで第1期「邂逅」から第4期「策謀」まで通して視聴でき、月額550円(税込)というコストパフォーマンスの高さは大きな魅力です。
DMM TVでは初回14日間の無料体験が用意されているため、まずは無料期間中に本作を試してみるという使い方もできます。全48話・総視聴時間約20時間であれば、14日間あれば余裕を持って完走できるボリュームです。無料期間中に解約すれば料金は一切かからないため、気軽に作品との相性を確認できます。
また、DMM TVの見放題作品数は190,000本以上にのぼります。本作を見終わった後も、SF作品や戦記アニメなど関連ジャンルの作品を追加料金なしで楽しめます。1つの作品をきっかけに、さまざまなアニメを月額550円で横断的に楽しめるのがDMM TVの強みです。
原作小説・関連商品情報
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」をより深く楽しみたい方には、田中芳樹による原作小説もおすすめです。本伝10巻・外伝5巻の大ボリュームで、アニメでは描ききれなかったキャラクターの内面描写や政治的背景がさらに詳細に展開されています。累計1500万部を超えるベストセラーであり、日本SF小説史に残る名作です。原作を読んでからアニメを観ると、各キャラクターの行動原理がより深く理解でき、二度楽しめます。
なお、藤崎竜によるコミカライズ版は2015年から約10年にわたって連載され、2026年2月18日発売のウルトラジャンプ3月号で堂々完結を迎えました。全35巻という大ボリュームで原作のストーリーを最後まで描き切っており、コミカライズとしては史上初の完結という快挙を達成しています。最終巻の35巻は2026年3月18日に発売予定です。アニメで本作に興味を持った方は、漫画版から原作の世界を深掘りするのもおすすめの楽しみ方です。
また、ブルーレイBOXやサウンドトラックなどの関連商品も発売されています。橋本しん氏による劇伴音楽は壮大なオーケストラサウンドが特徴で、単体で聴いても聴き応えのあるクオリティです。艦隊戦のシーンを彩る重厚な楽曲の数々は、作品の世界観に浸りたい方にとって必聴の一枚といえるでしょう。
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DMM TVで見られるおすすめ関連作品
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」が気に入った方には、DMM TVで見放題配信中の以下の作品もおすすめです。壮大な世界観や戦略的な駆け引きが楽しめる作品を中心にピックアップしました。
ゲームの世界を舞台にした冒険譚が好きな方にはシャングリラ・フロンティア(シャンフロ)がおすすめです。VRゲーム世界で繰り広げられる熱い戦闘と戦略性は、銀英伝ファンにも刺さるポイントがあります。強敵を攻略するための知略や仲間との連携に見応えがあり、頭脳戦が好きな方にも満足できる作品です。
また、癒し系の作品で一息つきたいという方にはARIA ザ・ナチュラルもDMM TVで視聴可能です。銀英伝の重厚な物語を見終わった後のクールダウンにちょうどいい、穏やかな世界観が魅力の作品です。火星をテラフォーミングした水の惑星「アクア」を舞台に、ゆったりとした日常が描かれます。
重厚な世界観と戦略的な展開が好みの方は、灰と幻想のグリムガルもチェックしてみてください。異世界に飛ばされた若者たちがシビアな環境で生き抜く姿を描いた作品で、銀英伝に通じるリアリティのある人間ドラマが楽しめます。
よくある質問(FAQ)
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」は全何話ですか?
全4シーズン・全48話です。各シーズンは12話ずつで構成されており、第1期「邂逅」、第2期「星乱」、第3期「激突」、第4期「策謀」の順に物語が進行します。1話あたり約26分なので、総視聴時間はおよそ20時間です。
旧作OVAを見ていなくても楽しめますか?
はい、まったく問題ありません。「ディ・ノイエ・テーゼ」は完全新作アニメとして制作されており、旧作の知識がなくても十分に楽しめる作りになっています。キャラクターデザインや演出は現代風にアップデートされているため、むしろ初めて銀河英雄伝説に触れる方のほうが先入観なく作品世界に入り込めるかもしれません。旧作OVAとはキャストやデザインの方向性が異なるため、それぞれ独立した作品として楽しめます。
DMM TVで無料で見ることはできますか?
DMM TVでは初回14日間の無料体験が利用できます。DMMプレミアム会員(月額550円・税込)への登録が必要ですが、無料体験期間中に全48話を視聴して解約すれば、料金は一切かかりません。総視聴時間が約20時間なので、14日間あれば十分に完走可能なボリュームです。また、第1話のみ会員登録なしでも無料視聴できます。
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」の見る順番は?
第1期「邂逅」(全12話)→第2期「星乱」(全12話)→第3期「激突」(全12話)→第4期「策謀」(全12話)の順に視聴してください。物語は時系列に沿って進むため、この順番通りに見るのが最も理解しやすくおすすめです。DMM TVでは各シーズンが個別に表示されていますが、上記の順番で選択すればスムーズに視聴できます。
続編や第5期の予定はありますか?
2023年11月に開催された5周年記念イベントにて、続編(第5期)の制作決定が正式に発表されています。ただし、2026年2月時点で具体的な放送時期やサブタイトルなどの詳細は公開されていません。原作小説にはまだアニメ化されていない部分が多く残されているため、今後の展開に大きな期待が寄せられています。最新情報は公式サイトで確認できます。
字幕や吹替はありますか?
DMM TVでの配信は日本語音声のみで、字幕・吹替の切り替え機能はありません。日本国内向けの日本語オリジナル音声での視聴となります。
テレビ放送でも見られますか?
2025年7月よりBS日テレにて全48話が毎週火曜日24:00から放送されています。放送後には見逃し配信も実施されているため、リアルタイムで視聴できない方でもキャッチアップが可能です。ただし、自分のペースで一気見したい方にはDMM TVの見放題配信を利用するのが便利です。
まとめ
「銀河英雄伝説 ディ・ノイエ・テーゼ」は、累計1500万部を超える名作SF小説を最新の映像技術でアニメ化した壮大なスペースオペラです。プロダクション・アイジーによる圧巻の艦隊戦映像、宮野真守・鈴村健一をはじめとする豪華声優陣の熱演、そして二人の天才が織りなす重厚な政治・戦略ドラマは、一度見始めたら止まらない中毒性があります。2023年には続編の制作決定も発表されており、今まさに注目度が高まっている作品です。2026年2月には藤崎竜によるコミカライズ版も全35巻で堂々完結を迎え、銀河英雄伝説というコンテンツ全体がいっそう盛り上がりを見せています。
DMM TVでは全4シーズン・全48話がすべて見放題対象として配信されています。月額550円(税込)で追加課金なく最初から最後まで楽しめるうえ、初回14日間の無料体験を利用すれば実質無料で全話視聴も可能です。銀河を舞台にした壮大な英雄たちの物語を、ぜひこの機会に体験してみてください。
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