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DOG DAYS全3期がDMM TVで見放題!見る順番・口コミ完全ガイド

目次

[2026/02]DOG DAYS全3期がDMM TVで見放題!見る順番・口コミ完全ガイド

アニメ「DOG DAYS」シリーズ全3期・全38話は、DMM TVで見放題配信中です。月額550円(税込)のDMMプレミアム会員なら追加料金なしで全話視聴でき、初回14日間の無料体験を利用すれば、実質0円で一気見も可能です(2026年2月28日確認)。

DOG DAYSシリーズの配信状況【結論】

項目 内容
配信サービス
配信形態 見放題(DMMプレミアム会員対象)
配信シーズン 第1期(全13話)・第2期 DOG DAYS’(全13話)・第3期 DOG DAYS”(全12話)
月額料金 550円(税込)※App Store/Google Play経由は650円
無料体験 初回14日間無料
対応デバイス スマートフォン・タブレット・PC・Fire TV Stick・Android TV等
画質 HD画質対応
確認日 2026年2月28日

※14日間の無料体験期間中に解約すれば料金はかかりません

DOG DAYSシリーズは2011年から2015年にかけて放送されたオリジナルアニメですが、現在も根強い人気を持つ作品です。DMM TVでは全3シーズン・全38話がまとめて見放題対象となっているため、途中で別のサービスに切り替える必要がなく、シリーズを通して一気に視聴できるのが大きなメリットです。なお、一部の配信情報サイトでは「2シーズンのみ配信」と記載されているケースもありますが、DMM TV公式サイトおよびFilmarksの各シーズン個別ページにて全3シーズンの見放題配信が確認できています(2026年2月28日時点)。

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DOG DAYSシリーズの作品情報

項目 内容
作品名 DOG DAYS(第1期)/ DOG DAYS’〈ダッシュ〉(第2期)/ DOG DAYS”〈ダブルダッシュ〉(第3期)
原作・脚本 都築真紀(オリジナルテレビアニメ)
監督 草川啓造(第1期)/ 西村純二(第2・3期)
アニメーション制作 セブン・アークス ※第2期以降の実制作はセブン・アークス・ピクチャーズが担当
製作 PROJECT DD(第1・2期)/ PROJECT DD3(第3期)
放送期間 第1期:2011年4月〜6月 / 第2期:2012年7月〜9月 / 第3期:2015年1月〜3月
話数 全3シーズン・全38話
1話あたり 約24分
ジャンル ファンタジー / アクション / 異世界召喚 / 美少女
主要キャスト 宮野真守(シンク・イズミ)/ 堀江由衣(ミルヒオーレ・F・ビスコッティ)/ 竹達彩奈(エクレール・マルティノッジ)/ 水樹奈々(リコッタ・エルマール / 高槻ナナミ)/ 小清水亜美(レオンミシェリ・ガレット・デ・ロワ)/ 柿原徹也(ガウル・ガレット・デ・ロワ)/ 悠木碧(クーベル・E・パスティヤージュ)/ 花澤香菜(ユキカゼ・パネトーネ)/ 日笠陽子(ブリオッシュ・ダルキアン)/ 子安武人(ゴドウィン・ドリュール)/ 小野大輔(バナード・サブラージュ)ほか
キャラクターデザイン 坂田理(アニメ版)
音楽 一色由比・井内舞子・夏目晋(第1・2期)/ 秋月須清(第3期) サウンドプロデュース:I’ve sound
主題歌(1期) OP「SCARLET KNIGHT」水樹奈々 / ED「PRESENTER」堀江由衣
主題歌(2期) OP「FEARLESS HERO」水樹奈々 / ED「夏の約束」堀江由衣
主題歌(3期) OP「No Limit」水樹奈々 / ED「Stay With Me」堀江由衣

原作・シリーズ構成を手がける都築真紀は、「魔法少女リリカルなのは」シリーズの生みの親としても知られるクリエイターです。DOG DAYSにもリリカルなのはシリーズで培われたバトルアクション演出や、多数のキャラクターを魅力的に描き分ける手腕が存分に発揮されています。第1期の監督を務めた草川啓造は「魔法少女リリカルなのはStrikerS」を手がけた人物であり、都築作品との相性の良さがシリーズ立ち上げのクオリティを支えました。第2期・第3期では監督が西村純二に交代しており、「ぬらりひょんの孫」などで知られる西村監督ならではの演出が加わることで、シリーズに新たな魅力が生まれています。

DOG DAYSのあらすじ・ストーリー

第1期「DOG DAYS」のあらすじ

地球の日本に暮らす中学1年生の少年・シンク・イズミは、ある日突然、犬や猫の耳としっぽを持つ人々が暮らす異世界「フロニャルド」に勇者として召喚されます。召喚したのは、ビスコッティ共和国の姫・ミルヒオーレ・F・ビスコッティ。彼女の国は隣国ガレット獅子団領国の侵攻に苦戦しており、シンクに「国を救う勇者」としての活躍を期待していました。

ところがフロニャルドの「戦(いくさ)」は、現実の戦争とは全く異なるもの。負けた兵士は動物の姿になって退場するという独特のルールがあり、サーカスアクションやアスレチック競技のようなスポーティーで明るいバトルが繰り広げられます。シンクはサーカスアクションが得意な少年だったこともあり、勇者として驚異的な活躍を見せていきます。しかし物語が進むにつれ、フロニャルドに隠された秘密や、「召喚された勇者は元の世界に帰れない」という衝撃の事実が明かされ、明るいだけではないドラマチックな展開が待ち受けています。

第2期「DOG DAYS’」のあらすじ

第2期「DOG DAYS’」では、シンクに加えて幼なじみのレベッカ・アンダーソン、後輩の高槻ナナミもフロニャルドに召喚され、物語のスケールが大きく広がります。ナナミはガレット獅子団領国の勇者として、レベッカはパスティヤージュ皇国の勇者として召喚され、それぞれの国で活躍。新たな国・パスティヤージュ皇国のリーダーであるクーベル(CV:悠木碧)の登場により、ビスコッティ・ガレット・パスティヤージュの3カ国が入り乱れる賑やかな展開が楽しめます。戦のスケールもアップし、キャラクター同士の掛け合いや新たな人間関係がシリーズの魅力をさらに深めています。

第3期「DOG DAYS”」のあらすじ

第3期「DOG DAYS”」では秋のフロニャルドを舞台に、謎の少女の登場や古代の封印にまつわるよりスケールの大きな冒険が展開されます。これまでのシーズンで描かれてきた「戦」の要素に加え、フロニャルドの歴史に眠る謎や、強大な力を持つ魔物との対決といったファンタジー色の強いエピソードが増え、物語としての重厚感が増しています。シーズンを重ねるごとにキャラクターと世界観が広がっていく構成が特徴で、最終話まで見届けたくなるシリーズです。

DOG DAYSシリーズの見どころ・魅力ポイント

「誰も死なない戦争」という独自の世界観

DOG DAYSの最大の特徴は、戦争がスポーツやお祭りのような位置付けになっている異世界設定です。負けた兵士は小さな動物に変身するだけで、命が失われることはありません。この設定のおかげで、ハードな展開が苦手な方でも安心して楽しめるのはもちろん、バトルそのものが「どう魅せるか」「どう盛り上げるか」というエンターテインメントに特化しています。戦場がアスレチックフィールドのようにデザインされており、アクションシーンの爽快感は抜群です。国同士が真剣勝負でぶつかり合いながらも、試合後にはお互いを讃え合うスポーツマンシップの描写が、この作品ならではの温かさを生み出しています。

豪華声優陣による圧巻のキャスティング

宮野真守、堀江由衣、水樹奈々、竹達彩奈、花澤香菜、悠木碧、子安武人、小野大輔、櫻井孝宏、日笠陽子、柿原徹也、小清水亜美、丹下桜——と、2010年代を代表する声優がずらりと揃っています。水樹奈々はリコッタ役と2期からのナナミ役で一人二役を演じ、さらにシリーズ全3期のOPテーマ「SCARLET KNIGHT」「FEARLESS HERO」「No Limit」をすべて担当するなど、歌唱力を活かした演出も大きな見どころです。堀江由衣もミルヒオーレ役を演じながら全3期のEDテーマを歌っており、作品の世界観を声と歌の両面から支えています。声優ファンであれば名前を見るだけでテンションが上がるラインナップと言えるでしょう。

明るく爽やかな異世界ファンタジー

ダークファンタジーや鬱展開が多い異世界アニメの中で、DOG DAYSは一貫して明るく前向きなトーンを保っています。フロニャルドの住人たちはケモ耳・しっぽを持つキャラクターばかりで、世界全体に温かみがあります。疲れたときに安心して見られる「癒し系異世界アニメ」として根強い人気を誇っている作品です。異世界アニメの中でも、いわゆる「転生もの」とは一線を画す「召喚もの」である点も、他作品との差別化ポイントです。主人公が異世界に定住するのではなく、地球とフロニャルドを行き来するという構造が、日常と非日常のコントラストを際立たせています。同じ異世界召喚系でありながらシリアスなトーンが特徴の作品としては、灰と幻想のグリムガルの配信情報もあわせてチェックしてみてください。

シーズンごとに広がる世界とキャラクター

第1期はビスコッティとガレットの2国間の物語ですが、第2期でパスティヤージュ皇国とそのリーダー・クーベル(CV:悠木碧)が登場し、3カ国の関係性が描かれるようになります。第3期ではさらに古代の魔物や神話的な存在が物語に加わり、バトルの規模も冒険のスケールもアップ。全38話を通じてキャラクターの成長と世界の奥行きを楽しめるシリーズ構成になっています。新キャラクターが登場しても既存キャラクターの出番が減ることなく、全員に見せ場が用意されているのも都築真紀作品ならではの丁寧な構成です。

都築真紀ワールドを彩るスタッフ陣

「魔法少女リリカルなのは」シリーズで実績を積んだ都築真紀が原作・全話脚本を手がけ、第1期では草川啓造、第2・3期では西村純二が監督を務めるという体制で制作されています。緻密な世界設定、個性豊かなキャラクター群、テンポの良いバトル演出という三拍子が揃っており、オリジナルアニメとしての完成度は非常に高い水準にあります。音楽面ではI’ve soundがサウンドプロデュースを担当し、一色由比・井内舞子・夏目晋(第1・2期)、秋月須清(第3期)が劇伴を手がけています。原作付きではなくオリジナル作品であるため、アニメならではの映像表現やアクション演出を存分に追求できている点も、本作の強みと言えるでしょう。

DOG DAYSの見る順番

DOG DAYSは放送順にそのまま視聴するのがおすすめです。ストーリーは時系列通りに進行し、各シーズンの続きとして制作されているため、第1期→第2期→第3期の順番で視聴してください。途中のシーズンから見てもバトルシーンなどは楽しめますが、キャラクターの関係性やフロニャルドの世界設定は第1期から丁寧に積み上げられているため、最大限に楽しむなら放送順がベストです。

視聴順 タイトル 話数 放送年 ポイント
1番目 DOG DAYS(第1期) 全13話 2011年 世界観の導入・シンクとミルヒオーレの出会い
2番目 DOG DAYS’(第2期) 全13話 2012年 ナナミ・レベッカ参戦・3カ国体制に拡大
3番目 DOG DAYS”(第3期) 全12話 2015年 古代の謎・スケールの大きな冒険が展開

全38話で1話あたり約24分のため、合計視聴時間は約15時間ほど。週末を使えば一気見も十分可能なボリュームです。DMM TVの14日間無料体験期間内にすべて視聴し終えることも十分に現実的なスケジュールと言えます。

DOG DAYSの口コミ・評判

SNS・ユーザーの声

X(旧Twitter)上では「一気見しました!声も戦闘も歌も素晴らしく、ストーリーは明るく爽やかで、とっても素敵な異世界召喚物語でした!超満足!」という声が上がっており、全シーズンを通しての満足度の高さがうかがえます。また「令和になって、ドッグ・デイズを知る民ももう少ないんだろうなと思う…ドッグ・デイズはいいぞ!!ひたすら可愛いし、声優陣ガチで豪華です」といった布教的な投稿も見られ、放送終了から10年以上が経っても根強いファン層が健在であることがわかります。「絵柄もシナリオもCVも最高」「可愛い女の子が沢山出るアニメ。戦闘シーンは盛り上がり、ストーリーもいいアニメ」といった、キャラクターデザインとアクションの両方を評価するコメントも多く見られます。

一方で「3期くらいになると勢いがなくなった感じがした」「シリアスもどきやエロ頻度増でゆるふわ度が下がった」というレビューも一部にあり、シーズンを重ねるにつれてバトル要素よりも日常・ファンサービス寄りの描写が増えた点については好みが分かれるようです。総じて「明るく安心して見られる異世界アニメ」として根強い支持を集めている作品といえるでしょう。

レビューサイトの評価

サイト 評価
あにこれ(第1期) 総合77.6点(感想・評価1,237件)
あにこれ(第2期) 総合70.6点(感想・評価717件)
あにこれ(第3期) 総合64.1点(感想・評価345件)
animesachi(第3期) 中央65点 / 平均62点(評価数9件)

あにこれでの第1期77.6点は比較的高い評価で、「明るく気軽に楽しめる異世界作品」「声優が豪華」という点が高く評価されています。第2期は70.6点、第3期は64.1点とシーズンが進むにつれてスコアがやや低下する傾向が見られますが、これは「バトル要素の比率変化」や「マンネリ感」への指摘が影響していると考えられます。それでも「安定して楽しめる」「癒される」という声は根強く残っており、作品の本質的な魅力が一定の支持を集め続けていることが数字からも読み取れます。

口コミまとめ

ポジティブな声 ネガティブな声
明るく爽やかなストーリーで癒される 3期はバトル要素が薄くなった印象
豪華声優陣の演技と歌唱が素晴らしい シリアスな展開を期待すると物足りない
戦闘シーンが爽快で見応えがある ファンサービスシーンが多い(好みが分かれる)
キャラクターデザインが可愛い 深いストーリー重視の方には向かない
サクッと見れてサクッと癒される 3期は作画の安定感がやや低下

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DOG DAYSはこんな人におすすめ

DOG DAYSは、明るく気楽に楽しめる異世界ファンタジーアニメを探している方にぴったりの作品です。具体的には、ダークファンタジーやシリアスな展開が苦手で「安心して見られるアニメ」を求めている方、犬耳・猫耳のケモノキャラクターが好きな方、宮野真守・堀江由衣・水樹奈々など豪華声優陣の共演を堪能したい方に特におすすめできます。

また「異世界召喚もの」の王道を楽しみたい方にもうってつけです。転生ではなく「勇者として召喚される」タイプの物語で、主人公が現代日本と異世界を行き来する展開はこのジャンルの醍醐味そのものです。スポーツのようなルールで行われる「戦(いくさ)」が中心なので、重い戦争描写が苦手な方でもストレスなく視聴できるのが大きな特徴です。同じ異世界召喚系で「ゲームの中に入り込む」タイプの作品が好きな方には、ノーゲーム・ノーライフの配信情報もぜひチェックしてみてください。

全38話と程よいボリュームなので、長期シリーズに手を出しづらい方でも完走しやすいのもポイントです。1話あたり約24分、全話合計で約15時間のため、週末にまとめて一気見するのにもちょうどよい分量といえるでしょう。異世界ファンタジー系の他作品にも興味がある方は、「変人のサラダボウル」の配信情報もぜひご覧ください。

DMM TVでDOG DAYSを視聴するメリット

DOG DAYSシリーズをDMM TVで視聴する最大のメリットは、全3シーズン・全38話が見放題対象であることです。レンタルや都度課金の必要がなく、月額550円(税込)の定額料金だけで全話を好きなペースで楽しめます。初回14日間の無料体験を利用すれば、一切お金をかけずに全話視聴することも現実的なスケジュールです。なお、App StoreやGoogle Play経由で登録した場合は月額650円となるため、公式サイトから直接登録するのがおすすめです。

DMM TVは見放題作品数190,000本以上を誇り、DOG DAYSを見終わった後もさまざまな異世界アニメやファンタジー作品を続けて楽しめます。同じ原作者・都築真紀の「魔法少女リリカルなのは」シリーズとの相乗効果も見込めるほか、VRゲーム×冒険を描く話題作「シャングリラ・フロンティア」も見放題で配信されているため、関連作品をまとめて視聴したい方にも便利です。シャンフロが気になる方はシャンフロの配信情報まとめをご確認ください。

また、DMM TVはスマートフォン・タブレット・PC・テレビなどマルチデバイスに対応しており、通勤時間にスマホで、自宅ではテレビの大画面でといった使い分けも自在です。ダウンロード機能を使えばオフライン環境でも視聴可能なため、通信量を気にせず外出先でも楽しめます。月額550円という料金はアニメ配信サービスの中でもリーズナブルな部類に入り、コストパフォーマンスを重視する方には最適な選択肢といえるでしょう。

関連作品・関連情報

DOG DAYSの原作者・都築真紀は「魔法少女リリカルなのは」シリーズの原作者としても知られており、第1期の監督を務めた草川啓造も同シリーズを手がけた人物です。「なのは」シリーズが好きな方はDOG DAYSの世界観にもすんなり入れるでしょうし、逆にDOG DAYSで都築真紀作品に興味を持った方は「なのは」シリーズもチェックしてみてはいかがでしょうか。どちらも魅力的なキャラクターと迫力のアクション、そして豪華声優陣が共通する特徴です。同じく悠木碧が出演する作品としては、魔法少女まどか☆マギカの配信情報も人気があります。

また、DOG DAYSは完全オリジナルのテレビアニメとして制作された作品ですが、放送後に関連コミカライズも刊行されています。アニメとはまた異なる角度でフロニャルドの世界を楽しみたい方はコミック版もおすすめです。異世界召喚ものとしてのジャンルが近い作品では、賢者の弟子を名乗る賢者の配信情報もDMM TVで視聴可能です。

DOG DAYSシリーズのBlu-ray BOXや関連グッズをお探しの方は、Amazonで「DOG DAYS アニメ Blu-ray」を探すのページから最新の在庫状況を確認できます。

DOG DAYSに関するよくある質問(FAQ)

DOG DAYSはDMM TVで全話見放題ですか?

はい。2026年2月28日時点で、DOG DAYS第1期(全13話)、第2期 DOG DAYS’(全13話)、第3期 DOG DAYS”(全12話)の全38話がDMM TVで見放題配信中です。DMMプレミアム会員(月額550円・税込)であれば追加料金なしで視聴できます。

DOG DAYSを無料で視聴する方法はありますか?

DMM TVの初回14日間無料体験を利用すれば、全3シーズンを無料で視聴可能です。無料期間中に解約すれば料金は一切かかりません。全38話で合計約15時間のため、14日間あれば余裕をもって全話視聴できます。

DOG DAYSの見る順番は?

第1期「DOG DAYS」→ 第2期「DOG DAYS’」→ 第3期「DOG DAYS”」の放送順で視聴してください。ストーリーが時系列通りに進行し、第2期以降は新キャラクターや新たな国が登場するため、順番通りに見るのが最もおすすめです。

DOG DAYSは全何話・全何シーズンですか?

全3シーズン・全38話です。第1期が全13話(2011年放送)、第2期が全13話(2012年放送)、第3期が全12話(2015年放送)で構成されています。1話あたり約24分なので、全話の合計視聴時間は約15時間です。

DOG DAYSはどんなジャンルのアニメですか?

ファンタジー・アクション・異世界召喚をベースにした作品です。現代日本の少年が異世界「フロニャルド」に勇者として召喚され、スポーツのようなルールで行われる「戦」に参加するという、明るく爽やかな異世界エンターテインメントアニメです。戦闘で敗北しても命を落とすことはなく、「誰も死なない戦争」という独自の設定が最大の特徴となっています。

DOG DAYSに4期(続編)の予定はありますか?

2026年2月28日時点で、DOG DAYSの第4期や新作の制作発表は行われていません。第3期の放送(2015年)から10年以上が経過していますが、根強いファン人気がある作品のため、今後の動向は公式サイトや公式Xアカウントで最新情報をチェックすることをおすすめします。

DOG DAYSの原作はマンガ・ライトノベルですか?

DOG DAYSはオリジナルテレビアニメ作品で、都築真紀が原作・脚本を手がけています。原作小説や原作マンガが先にあったわけではなく、アニメが原作です。ただし、放送後に関連コミカライズが刊行されています。

DOG DAYSの監督は誰ですか?

第1期の監督は草川啓造(「魔法少女リリカルなのはStrikerS」などで知られる)、第2期・第3期の監督は西村純二(「ぬらりひょんの孫」などで知られる)が務めています。なお、原作・全話脚本は全シーズンを通じて都築真紀が担当しています。

まとめ:DOG DAYSシリーズを全話見放題で楽しもう

DOG DAYSは、「誰も死なない戦争」という独自の設定、宮野真守・堀江由衣・水樹奈々をはじめとする豪華声優陣、そして明るく爽やかな物語が魅力の異世界召喚アニメです。原作者・都築真紀のもと、第1期は草川啓造、第2・3期は西村純二が監督を務めたオリジナル作品で、全3シーズン・全38話にわたって異世界フロニャルドの冒険と交流が描かれています。

全3シーズン・全38話がDMM TVで見放題配信されており、月額550円(税込)で全話を追加料金なしで視聴できます。初回14日間の無料体験を活用すれば、まずはお試しで一気見してみることも可能です。気軽に楽しめる異世界アニメをお探しの方は、この機会にぜひフロニャルドの世界を体験してみてください。

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DMM TVを無料で試す

※本記事の配信情報は2026年2月28日時点のものです。最新の配信状況は各サービスにてご確認ください。
※無料体験期間中の解約で料金は発生しません

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